GLOBAL
海外のお客様へ
GLOBAL SUPPORT
海外のお客様へ
日本の不動産を、
遠くからでも分かる資産へ。
海外から日本の不動産を購入するとき、多くのお客様が不安に感じるのは、物件選びだけではありません。契約、送金、融資、税務、管理、修繕、売却。購入後に必要となる手続や判断が見えにくいことが、大きな負担になります。
大誠は、取得前の検討から保有中の管理、将来の売却まで、一つの窓口で支援します。手続の順番と費用の全体像を先にお見せし、決めていただく材料を揃えることを、最初の仕事だと考えています。
購入したあとに必要になること
- 契約
- 送金
- 融資
- 税務
- 管理
- 修繕
- 売却
これらを一つずつ別の相手に相談すると、話が繋がらなくなります。大誠はこの全体を見渡す窓口として動き、資格が必要な部分は専門家と連携します。
FLOW
支援の4ステップ
-
STEP 01
整理
目的、予算、通貨、保有期間、利用目的を確認します。ご自身で使うのか、貸すのか、将来お子様に引き継ぐのか。そこが決まらないと物件は選べません。
得られる状態何を買うべきか、判断軸が明確になる。
-
STEP 02
取得
市場調査、物件選定、視察、交渉、契約・決済を支援します。必要な書類、税金や諸費用、送金の段取りを、日程に沿ってご案内します。
得られる状態手続と費用を理解して購入できる。
-
STEP 03
保有
入居者の募集、賃料の管理、問い合わせ対応、修繕、収支のご報告を続けます。海外にいらっしゃっても状況が分かるよう、定期的にお知らせします。
得られる状態海外にいても資産の状況が分かる。
-
STEP 04
売却
市況、税務、保有期間を踏まえて出口を検討します。売る場合の手取りと、持ち続けた場合の見通しを並べてご説明します。
得られる状態売る・持つの比較ができる。
PARTNERS
専門家との連携
税務、法務、在留資格、登記など、資格が必要な領域は当社では行いません。ご相談の内容に応じて、税理士、弁護士、行政書士、司法書士等と連携し、窓口は大誠が引き受けます。
-
税理士
保有中・売却時の税務、確定申告に関するご相談。
-
弁護士
契約や権利関係など、法務に関するご相談。
-
行政書士
在留資格をはじめとする各種手続に関するご相談。
-
司法書士
所有権移転登記など、登記手続に関するご相談。
対応言語について
ご相談は日本語と中国語を中心にお受けしています。英語・韓国語につきましても、内容と担当体制に応じて個別にご案内しますので、まずはお問い合わせください。
FAQ
